玉露によるリーフ解説
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工体研究所の中の人が復帰?
9月28日、長い間お休みしていた工体研究所が更新されていました。
それと同時に、今までDL不能になっていた過去の工体AIもDL出来るように。
もしかして、工体AIが復活!?
とか期待していたのですが、
残念ながら工体AIの中の人はAIを更新する元気がないようで、
今回はROAIPlusというAI補助ツールの更新のみでした。
工体AI自体のアップデートは、今のところ保留だという事らしいです。
何はともあれ、工体AIを愛用している私にとっては、
嬉しい出来事でもあるし、安心する出来事でもありました。
よかった、工体AIの中の人、ちゃんと生きてて・・・
勝手に死亡説を唱えてた人(1/20)
それと同時に、今までDL不能になっていた過去の工体AIもDL出来るように。
もしかして、工体AIが復活!?
とか期待していたのですが、
残念ながら工体AIの中の人はAIを更新する元気がないようで、
今回はROAIPlusというAI補助ツールの更新のみでした。
工体AI自体のアップデートは、今のところ保留だという事らしいです。
何はともあれ、工体AIを愛用している私にとっては、
嬉しい出来事でもあるし、安心する出来事でもありました。
よかった、工体AIの中の人、ちゃんと生きてて・・・
勝手に死亡説を唱えてた人(1/20)
リーフのAI 〜幻塵AIの場合〜 (9月28日更新)
幻塵の部屋(幻塵AI)
動きやすさ◎ 狩りやすさ○ 設定しやすさ△ 総合評価○
一般向けというよりは、AI作成者のホムンクルスに合わせたAIでしょうか。
基本的な動作は他のAIと同じく目立った問題はありませんが、
マニュアルの操作説明が少々取っつきにくいため、初心者が使うのは難しいと思います。
しかし、「攻撃時敵と重ならない」など、他のAIには見られない親切な機能もあり、
自分の育成環境との相性がよければ優秀なAIになるのかもしれません。
とりあえず、初期設定がアクティブになっているので、
-- アクティブ切り替え関連
------------------------------------------
Active = 1 --0 = 非先攻、1 = 先攻
の「Active = 1」の箇所を「Active = 0」にし、非先攻にしておきましょう。
また、多少ではありますが、狩場での動作に不具合が見られました。
私の狩場は亀島で狩りを行っているのでですが、
ノンアクティブモンスターのウサギをホムンクルスが倒した際、近くに即沸きしたウサギに反応して、
非先攻状態であってもホムがウサギを殴りにいってしまう事があります。
これはくま〜AIでもたまに見られる現象なのですが、
思わぬ所でホムンクルスがボコボコ殴られてピンチになっている事があり、
お馬鹿なホムを微笑ましく思う事もあれば、ストレスに感じる事もあって、何とも複雑な気持ちです。
あと、これは原因が不明なのですが、非先行状態にも関わらず、
主人がクリックすらしていない敵に突っ込んでいき攻撃を始める事があります。
これは他のAIにはあまり見られない動きで、ちょっとビックリしました。
ふらふらと遠くのほうに歩いていき、勝手に戦闘を始める暴走ホムンクルス。何やってんスかアナタ。
人が少ない時ならばまだ笑って許せるものの、人が多い時間帯に暴走されると迷惑になってやしないかとヒヤヒヤします。
もう一つ、ホムンクルスが敵を倒した際、敵のいたセルに重なるように移動しようとする事があります。
そのためか、少し主人がホムンクルスから離れて行動した場合、
低確率ではありますが、その場に張り付いて動かなくなる事があります。
発生条件は不明なので、これは憶測しかできない(←妄想乙)のですが、
死亡した敵を認識できずに、敵のいた座標に張り付けられているのかも?
設定項目は少ないものの、厳選された機能がキラリと光る。
狩場での挙動には多少の不具合が見られますが、動き自体はスムーズで問題なし。
これからのアップデートを、密かに楽しみにしていたりします。
動きやすさ◎ 狩りやすさ○ 設定しやすさ△ 総合評価○
一般向けというよりは、AI作成者のホムンクルスに合わせたAIでしょうか。
基本的な動作は他のAIと同じく目立った問題はありませんが、
マニュアルの操作説明が少々取っつきにくいため、初心者が使うのは難しいと思います。
しかし、「攻撃時敵と重ならない」など、他のAIには見られない親切な機能もあり、
自分の育成環境との相性がよければ優秀なAIになるのかもしれません。
とりあえず、初期設定がアクティブになっているので、
-- アクティブ切り替え関連
------------------------------------------
Active = 1 --0 = 非先攻、1 = 先攻
の「Active = 1」の箇所を「Active = 0」にし、非先攻にしておきましょう。
また、多少ではありますが、狩場での動作に不具合が見られました。
私の狩場は亀島で狩りを行っているのでですが、
ノンアクティブモンスターのウサギをホムンクルスが倒した際、近くに即沸きしたウサギに反応して、
非先攻状態であってもホムがウサギを殴りにいってしまう事があります。
これはくま〜AIでもたまに見られる現象なのですが、
思わぬ所でホムンクルスがボコボコ殴られてピンチになっている事があり、
お馬鹿なホムを微笑ましく思う事もあれば、ストレスに感じる事もあって、何とも複雑な気持ちです。
あと、これは原因が不明なのですが、非先行状態にも関わらず、
主人がクリックすらしていない敵に突っ込んでいき攻撃を始める事があります。
これは他のAIにはあまり見られない動きで、ちょっとビックリしました。
ふらふらと遠くのほうに歩いていき、勝手に戦闘を始める暴走ホムンクルス。何やってんスかアナタ。
人が少ない時ならばまだ笑って許せるものの、人が多い時間帯に暴走されると迷惑になってやしないかとヒヤヒヤします。
もう一つ、ホムンクルスが敵を倒した際、敵のいたセルに重なるように移動しようとする事があります。
そのためか、少し主人がホムンクルスから離れて行動した場合、
低確率ではありますが、その場に張り付いて動かなくなる事があります。
発生条件は不明なので、これは憶測しかできない(←妄想乙)のですが、
死亡した敵を認識できずに、敵のいた座標に張り付けられているのかも?
設定項目は少ないものの、厳選された機能がキラリと光る。
狩場での挙動には多少の不具合が見られますが、動き自体はスムーズで問題なし。
これからのアップデートを、密かに楽しみにしていたりします。
リーフのAI 〜こっこAIの場合〜 (9月8日更新)
PrivateMoon(こっこAI)
動きやすさ○ 狩りやすさ◎ 設定しやすさ△ 総合評価◎
鳥を専門にした特化AI。更新内容は鳥中心ですが、鳥以外のホムでも問題なく使えます。
ただし、これは私だけかもしれませんが、AI.luaが見難くて、動作設定を反映するのがものすごく大変でした・・・
そのため、動作設定を行う際には、AI配布ページ左部メニュー下部の「設定編集ページ」内で紹介されている、
外部設定ファイル(Set.lua)を作成するのが無難です。
これを作成しておけば、これから先のこっこAIのアップデート時にも設定を適用できますので、
こっこAIを使用する際には是非ともご活用ください。(←宣伝?)
ホムの基本的な動作は優秀で、ほとんど気になる箇所はないのですが、
他の数種類のAIと同じように、主人の攻撃行動に反応して攻撃を開始する設定になっていますので、
私のホームグラウンドである亀地上のウサギを例に挙げると、
壁をしようと運剣でウサギを殴る→ミス→ホムが真似してウサギを殴る→ちょ、おま、まだ殴るなって!
というような微笑ましい事故がしばしば起こります。
ホムの壁をする際は、星入り武器などの必中武器を持っておいたほうがいいかもしれません。
また、初期状態のままでは、ホムの追従動作が少し遅いような気がします。
そのため、AI.lua内にある、
-- 等速追従に関する変数 -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
DifferentialAccuracy = 250 -- ●移動パケットを送る間隔(短いほど高負荷 長いほど低負荷だが追従が遅れる
の数字の部分を少なくして、調整したほうがいいかもしれません。
個人差はあると思いますが、私の場合はDifferentialAccuracy = 125 以下でないと違和感がありました。
なお、現在はまだ珍しい、奥義スキルの自動使用設定を行う事ができます。
リーフの場合は、これを設定しておくと、敵を攻撃する前にメンタルチェンジが自動発動し、
いちいち手動でメンタルチェンジを入力する手間が省けて大変便利です。
豊富なオートスキルやオリジナル設定が最大の魅力。
ただし設定の調整が難しいので、初心者には分かりにくいかも?
動きやすさ○ 狩りやすさ◎ 設定しやすさ△ 総合評価◎
鳥を専門にした特化AI。更新内容は鳥中心ですが、鳥以外のホムでも問題なく使えます。
ただし、これは私だけかもしれませんが、AI.luaが見難くて、動作設定を反映するのがものすごく大変でした・・・
そのため、動作設定を行う際には、AI配布ページ左部メニュー下部の「設定編集ページ」内で紹介されている、
外部設定ファイル(Set.lua)を作成するのが無難です。
これを作成しておけば、これから先のこっこAIのアップデート時にも設定を適用できますので、
こっこAIを使用する際には是非ともご活用ください。(←宣伝?)
ホムの基本的な動作は優秀で、ほとんど気になる箇所はないのですが、
他の数種類のAIと同じように、主人の攻撃行動に反応して攻撃を開始する設定になっていますので、
私のホームグラウンドである亀地上のウサギを例に挙げると、
壁をしようと運剣でウサギを殴る→ミス→ホムが真似してウサギを殴る→ちょ、おま、まだ殴るなって!
というような微笑ましい事故がしばしば起こります。
ホムの壁をする際は、星入り武器などの必中武器を持っておいたほうがいいかもしれません。
また、初期状態のままでは、ホムの追従動作が少し遅いような気がします。
そのため、AI.lua内にある、
-- 等速追従に関する変数 -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
DifferentialAccuracy = 250 -- ●移動パケットを送る間隔(短いほど高負荷 長いほど低負荷だが追従が遅れる
の数字の部分を少なくして、調整したほうがいいかもしれません。
個人差はあると思いますが、私の場合はDifferentialAccuracy = 125 以下でないと違和感がありました。
なお、現在はまだ珍しい、奥義スキルの自動使用設定を行う事ができます。
リーフの場合は、これを設定しておくと、敵を攻撃する前にメンタルチェンジが自動発動し、
いちいち手動でメンタルチェンジを入力する手間が省けて大変便利です。
豊富なオートスキルやオリジナル設定が最大の魅力。
ただし設定の調整が難しいので、初心者には分かりにくいかも?
リーフのAI 〜工体AI修正版の場合〜 (8月29日更新)
The Tempest(工体AI修正版)
動きやすさ◎ 狩りやすさ☆ 設定しやすさ○ 総合評価☆
以前に紹介した工体AIの修正版。
工体AIの中の人がお休みしていた期間中、
工体AIの不具合を修正してくれていた有志の公開しているAIです。
以前の快適な工体AIはそのままに、新パッチにもバッチリ対応されているので安心。
その他、新機能として、以前には無かったくるくる機能が実装されています。
使い心地は以前の工体AIと変わらないのですが、一番大きな変化は、
不具合があった時に修正してくれる人がいるという安心感。
この安心感は、私のようなAIに疎い人にとっては、非常に心強いものです。
動きに無駄がなく、非常に戦闘力の高い工体AIの修正版。
私が今まで使ってみたAIの中では、一番のオススメです。未体験の方は是非ともお試しあれ。
動きやすさ◎ 狩りやすさ☆ 設定しやすさ○ 総合評価☆
以前に紹介した工体AIの修正版。
工体AIの中の人がお休みしていた期間中、
工体AIの不具合を修正してくれていた有志の公開しているAIです。
以前の快適な工体AIはそのままに、新パッチにもバッチリ対応されているので安心。
その他、新機能として、以前には無かったくるくる機能が実装されています。
使い心地は以前の工体AIと変わらないのですが、一番大きな変化は、
不具合があった時に修正してくれる人がいるという安心感。
この安心感は、私のようなAIに疎い人にとっては、非常に心強いものです。
動きに無駄がなく、非常に戦闘力の高い工体AIの修正版。
私が今まで使ってみたAIの中では、一番のオススメです。未体験の方は是非ともお試しあれ。
リーフのスキル使用例 〜実用的なものを紹介〜
緊急回避Lv5を連続使用
緊急回避Lv5はとても便利なのですが、持続時間は20秒しかありません。
緊急回避のスキルディレイは全Lv共通で35秒なので、
再使用するには15秒間待つ必要があります。
しかし、安息→コールによってスキルディレイをリセットすれば、
すぐに緊急回避Lv5を使えるようになります。
これは非常に便利ですので、是非とも覚えておいてください。
メンタルチェンジLv3を連続使用
メンタルチェンジも緊急回避と同じように、
スキルディレイをリセットする事による連続使用が可能です。
そのため、メンタルチェンジ習得以降の狩りは、
メンタルチェンジLv3の常時展開が基本となります。
しかし、メンタルチェンジには効果時間が切れると同時に、
リーフのHP/SPを10にするというペナルティも併せ持っているため、
効果時間が切れる前に安息→コールでリセットをかける必要があります。
安全のためにも、こまめにリセットをかけてあげましょう。
なお、メンタルチェンジLv3のスキルディレイは5分で、
ラウドボイスと全く同じ長さのディレイです。
そのため、ラウドボイスを時間差で使っておき、
メンタルチェンジ掛け直しの目印にするといい感じです。
緊急回避Lv5はとても便利なのですが、持続時間は20秒しかありません。
緊急回避のスキルディレイは全Lv共通で35秒なので、
再使用するには15秒間待つ必要があります。
しかし、安息→コールによってスキルディレイをリセットすれば、
すぐに緊急回避Lv5を使えるようになります。
これは非常に便利ですので、是非とも覚えておいてください。
メンタルチェンジLv3を連続使用
メンタルチェンジも緊急回避と同じように、
スキルディレイをリセットする事による連続使用が可能です。
そのため、メンタルチェンジ習得以降の狩りは、
メンタルチェンジLv3の常時展開が基本となります。
しかし、メンタルチェンジには効果時間が切れると同時に、
リーフのHP/SPを10にするというペナルティも併せ持っているため、
効果時間が切れる前に安息→コールでリセットをかける必要があります。
安全のためにも、こまめにリセットをかけてあげましょう。
なお、メンタルチェンジLv3のスキルディレイは5分で、
ラウドボイスと全く同じ長さのディレイです。
そのため、ラウドボイスを時間差で使っておき、
メンタルチェンジ掛け直しの目印にするといい感じです。



